キジバトの日向ぼっこ

  • 2013/11/25(月) 13:00:00

虫干しするキジバト

気持ちよさそうに羽を広げてくつろぐキジバトです。
鳩はいいなぁ…。




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温泉たまご器を使ったゆで玉子の作り方

  • 2013/11/05(火) 19:00:00

ご無沙汰してしまってすみません。
久しぶりの更新です。

突然ですが…!

今日は温泉たまご器を使ったゆで玉子の作り方をレポートします。(笑)

まずは、温泉たまご器の外箱に書いてある作り方を

しっかりチェックしてからスタートです。

「入れる卵は1個だけ。ゆで時間は35分以上。」←これだけです。

ということで、早速作ってみました。

1.卵をとがった方を下にしてまっすぐに立て溫泉たまご器にセットし、
  ぐらぐらと沸騰したお湯を卵が隠れるくらいまで注ぎます。
  この状態で蓋をして35分以上置きます。
  私は卵をセットしていたことをすっかり忘れてしまっていたので
  1時間20分も放置してしまいましたが…(^_^;) 
  ※卵をまっすぐに立てるのは、黄身を真ん中にするためです。 

F1000159.jpg


2.ふたを開け、中から卵を取り出します。
  この溫泉たまご器はよくできていて、
  ピックアップをつまんで持ち上げるだけで簡単に卵が取り出せます。
  熱い卵に触らなくても大丈夫という設計なんですが、
  今回は1時間20分も放置していたので、
  卵は手で持てる温度になっていました。  

F1000161.jpg


3.卵全体に細かいヒビを入れてカラをむきやすくします。
  ちなみに、私はカラをむくのが下手です。(^_^;)

F1000163.jpg


4.むき終わった卵をお皿の上に置きます。
  やっぱりカラをむくのに失敗しちゃって、
  とがっている方の先端が欠けてしまいました。(>_<)
  かっこわるいので先端が見えない角度で撮影っ!(笑)

F1000164.jpg


5.さて、ここで取り出しましたのは魔法の杖…ではなくて、
  手芸用のテグスです。卵を切るのに使います。
  細い方が断面がきれいになりそうなので、0.25mmを用意しました。
  なんだかデンタルフロスみたいですね。

F1000165.jpg


6.テグスの両端をしっかり持ってまっすぐに下に押しつけるようにして
  卵をカットします。
  下まで押し切っても最後までは切れないので、卵を片手に持って
  もう片方の手でテグスをゆっくり引っ張って残りの部分を完全に切ります。
  両手を使ったので、このシーンは写真無し!です。


7.完全に切れたらパカッと割ってできあがりです。
  ゆですぎたので、左側の黄身が飛び出しちゃいました。
  撮影用に指で押し込んだけど、
  ズレは修正できないままの記念撮影となりました!
  こういうところが私らしいかな?(^o^)

F1000166.jpg


関連記事はこちら→ http://holoholoblog.blog6.fc2.com/blog-entry-579.html




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