今週実現

  • 2017/06/12(月) 16:49:44

4月頃から、たびたび「旅行」と「神社」のシンクロに出会っていたのに、

ぐずぐずして、行動を起こさずにいたら、

2週間前に一挙にとんとん拍子にどちらも同時に実現することに。

ということで、今週、ちょこっと1泊旅行に出かけてきます。(^o^)

どうなることやら。






    ↑
このブログも参加しています
よろしければクリックをお願いします♪
拍手する

偶然の一致はメッセージ?

  • 2017/05/08(月) 17:17:17


2015年、ある本と出会ってから

考え方、物事のとらえ方が

劇的に変化しました。

その本とは、
見えない世界
『読むだけで「見えない世界」とつながる本』 K(けい)著

作者は匿名なんですが、 

ロックシンガー&ギタリストで剣道の達人

毎日カラオケ店でB'zを歌うボイストレーニングを欠かさない

普通の会社員さんらしい?というちょっと面白い人です。

内容は、至ってシンプル。

私たちのそばには、

守護霊や神様、龍神、天使、妖精、異星人など

たくさんのアドバイザーがいて

「それは、やっちゃいかん!」とか

「もうちょっと頑張りなよ!」とか

「こんなのもあるよ!」とか

「そこは、こうしたほうがいいんじゃない?」とか

日々私たちにメッセージを送ってくれている。

なのに、私たちは気がついていない。

日頃の何気ない出来事が

実は意味のあることで

偶然の一致(シンクロニシティ略してシンクロ)は

偶然ではなく

彼らのメッセージなのだそう。

この本では

そのメッセージに気がつくには

どうすればよいのか、

メッセージはどういう形で

私たちの元に届けられているのか、

そのメッセージをどう解釈するのか、

などを著者自身の体験をもとに

わかりやすく解説してくれます。

笑っちゃうような楽しい解説です。

イラストもとても可愛い。

私はこれを読んでからというもの

今までだったら

スルーしていた出来事を

意識するようになり

シンクロ体験増加中。(*^_^*)

あまりにも本が面白かったので

Kさんのブログも

最初から何ヶ月もかけて

全部読みました。

Kさんのブログはこちらです↓
http://kanazawax.exblog.jp/

おかげで、すごく影響を受ける映画や本と

出会うことができました。

ざっと思いだしただけでも以下の通り

映画:
クラウドアトラス
君の名は
言の葉の庭
12モンキーズ

本:
木村秋則さんの本いろいろ
アミ小さな宇宙人
妖精を呼ぶ本
サードマン
かもめのジョナサン
生き方は星空が教えてくれる
「龍使い」になれる本
成功している人は、なぜ神社に行くのか?
ドリーン・バーチューさんの本

あと本じゃないですけど

ドリーン・バーチューさんの

マジカルフェアリーオラクルカードを

買いました

これは、毎日カードを引いて

メッセージを受けとるのに使います

44枚あるのですが、

同じカードを3日連続で引いたりする

不思議なカードです。

絵がとても美しいのでお気に入り。

実は最終的にはこういう絵が描けるようになりたいのです。

でもこればかりは、

神頼みじゃなくて

しっかり練習しないとダメですよね。

あは。。(´∀`*)




    ↑
このブログも参加しています
よろしければクリックをお願いします♪
拍手する

宜保愛子さん

  • 2009/02/10(火) 18:05:24

Youtubeを検索していたら、ひょんなことから宜保愛子さんの番組を見つけました。
外見とは全く違って、好奇心が強くて少女のように純真でお茶目な彼女のお人柄にまた触れることができて、とても懐かしい気持ちになりました。
それと同時に頭に浮かんだのは、今はどうしているのだろうか?ということです。
気になって調べてみましたら、2003年の5月に胃がんで亡くなっていました。
やはり、心ない人たちのバッシングなどのストレスや体力の消耗など、ぎりぎりの状態でがんばっていらっしゃったんだなとつくづく思いました。ご冥福をお祈りします。

そんなことを知ったら、なんだか放っておけない気持ちになってしまい、Youtubeにアップされている宜保さんの番組を片っ端から見ずにはいられなくなり、Youtubeのはしごをしてしまいました。(笑)

今見ると、すごい人だったんだなと改めて思います。
1993年放送の番組では、ノストラダムスを霊視していました。

宜保愛子さんが、フランスでノストラダムスの遺骨に直接触れ、それを通して霊視し、ノストラダムスからのメッセージを受け取るという内容。

1993年の番組ですから、あのノストラダムスの大予言が的中するのかハズレるのか。
もし、的中するとしたら何が起きるのか世間が戦々恐々としていた頃ですよね。
結局何も起きなかったんですけど…。(笑)

宜保さんは、「予言の中にある大魔王とはいったい何ですか?」という問いかけをしています。
それに対して、ノストラダムスの遺骨は下記のメッセージを宜保さんに託したそうです。

「大魔王というのは戦争以外に考えられないだろう?
私は戦争のために降るものを大魔王というふうに呼んでいる。
その大魔王が降らないように、みんなで気をつければいいんだ。
1999年、このときには皆が良い指導者を持つべきである。
そうすれば何の不安もなく過ごしていけるだろう。」

見事におっしゃるとおりの何も起きませんでしたし、ひどい指導者を持ったためにその後世界はひどいことになっていますけど。

1999年といえば、私は自分の所属している職場のシステム管理の仕事をしていました。
2000年問題で、職場や協力会社さんが使っている何百台というパソコンのアップデート確認に奔走する日々だったのを思い出しました。
無事に2000年を迎えられたとき、「何も起きなくて良かった~」とすごくほっとしたのを覚えています。

ニュースステーションの久米宏さんなんか、避難するために番組を降りてどこかに逃げていたんじゃなかったでしたっけ?(笑)
何も起きなかったから、ちょっとかっこわるかったですよね。

この記事を読んでちょっと見てみようかなと思われた方のために、1/4へのリンクを張っておきますね。

宜保愛子meetsノストラダムス1of4

司会やコメンテーターの方々の若さも見モノです。(笑)




    ↑
このブログも参加しています
よろしければクリックをお願いします♪
拍手する